2010年7月30日金曜日

7/31日経朝刊より決算メモ。

記事のパット見の印象でメモって居るので、実際には良好と書いてあっても決算がセルサイドコンセンサスより下だったりする事もあるかと思う。この点は留意願いたい。

電力決算 厳しい。燃料費増加、資産除去債務(将来の原発の解体費用の積み増し分)が重し。
ユニチャーム良好。
住友化学上方修正。
三菱地所厳しい。賃料下落で。
味の素減益。営業利益までは好調。株式評価損。
アサヒ営業利益は好調、純利益はカンシーフ売却益剥落で減益。
キッコーマン減益。
王子紙と日本紙決算良好。但し先行きは需給懸念もありそう。
ソニー良い。
東レ良好。
武田薬品減益。
第一三共良好。
三菱商事良好。
川崎重工上方修正。
三菱電機良好。
ANA赤字縮小。
トヨタグループ4社が上方修正。
マツダ赤字縮小。
エプソン良好。
キーエンス良好。
富士電機良好。
NTN良好。
日東電工良好。
東京エレクトロン上方修正。
三菱重工良好。
富士写真フィルム良好。
自動車輸出良好。アジア、中東好調。
台湾韓国の液晶パネル大手は7−9月で一服、半導体は好調持続か。
ルノー黒字転換。
起亜自動車決算良好。
6月国内住宅着工プラス。マンションが伸びている。
ホンダ良好。
日立V字回復。
大手銀行決算良好。

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